家づくりマガジン

2020.7.18

さいたま新都心

無垢床にはクラシカルな時計がお似合い

こんにちは中山です。

感動&心も和む•••続きです。
無垢床にはクラシカルな時計がお似合いです。

当たり前の話ですが、
時間を確認するための時計は
生活にはなくてはならないものです。

そんな時計ですが、
実際に買う際にはどれが家に合うのかとても悩むものです。
そして家族全員がわかるよう見やすい位置で考えたいところです。

今日、お引渡しを迎えたI様では
シンボルとなるヒノキの6寸柱に取り付けられました。


キッチンに立っていても、
リビングで寛いでいても、
朝起きて2階から1階に降りてくる途中でも大丈夫。
家族全員が見渡せる場所。

新居では暮らしと共に新しい時が刻まれます。