VOICE
お客様の声
作り手の「顔」が見える家づくり
新座市 G様
ヒートショックのない、体にやさしい家を。
家づくりのきっかけ
妻の両親が80代になり、まだ元気なうちに将来のことを考えて、同居を前提とした家づくりを始めました。住宅ローンを組める年齢のこともあり、両親と相談しながら早めに動こうと決めました。
家づくりの大きなテーマは、「ヒートショックのない、体にやさしい家」。
高齢の両親が安心して暮らせることを一番に考えました。
高砂建設を知ったきっかけ
職場の上司が高砂建設で家を建てていて、「ハウスメーカーより工務店の方が、しっかりした家ができるよ」と勧めてくれたのが最初のきっかけです。
その後、自宅から一番近い展示場へ行ったところ、高砂建設のモデルハウスがあり、「あ、上司が言っていた工務店だ」と思い出して立ち寄ってみました。
YouTubeやSNSで調べるうちに「C値」「UA値」「断熱等級」といった言葉も知るようになりました。
高砂建設の第一印象
ショールームに入った瞬間の檜の香りに、思わず「おっ」となりました。 夫婦ともに木が好きなので、とても印象に残っています。
太い檜の化粧柱もインパクトがあり、行くたびに「いいなぁ」と思っていました。
高砂建設に決めた理由
一番の決め手になったのは、 「大工さんの顔が見えること」。
誰がつくるのかが見えることは、家づくりではとても大事だと感じました。
実際の住み心地
夏でも2階が灼熱にならず、猛暑日でも小屋裏のエアコン1台で十分です。
冬でも裸足で過ごせるほど快適で、「一軒家=寒い」というイメージは今はありません。
お気に入りの場所
LDKから吹き抜けを見上げたときの開放感と青い空。
ペニンシュラキッチンもお気に入りです。
Works
施工実例