E-フォレスト浦和美園 全129区画のビッグプロジェクトいよいよフィナーレ 最終第3期プロジェクトスタート 1月中旬より第1次 事前エントリー応募開始

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高砂建設の分譲プロジェクト進行中!

[エフ]ガーデン

浦和美園

全11区画

今秋販売予定 Coming Soon

浦和美園
駅徒歩8

[エフ]ガーデン

南区円正寺Ⅱ

全5区画

先着順販売中

全区画
南向き

先進のまちづくり・安心の暮らし
E-FOREST 浦和美園 トリプル受賞しました

「次世代自動車・スマートエネルギー特区」とは

EーFOREST浦和美園は、スマートエネルギーとコミュニティ育成を取り入れた自然と人が共生する、新たな世界標準を目指すまちづくりとして国に「特区」として指定されています。

特区が推進する「スマートホーム・コミュニティ」
・地域に合った高気密・高断熱仕様の住宅
・太陽光発電や燃料電池から電力を、EVや蓄電池を活用し効率的に使用
・災害時にも対応できる暮らしのエネルギー供給システム
・住民交流の場となる「コモンスペース」の創出

地球にもご家族にもやさしい、
新たな世界基準の街。

スマートエネルギーとコミュニティ育成を取り入れた
街づくり6の特長

コモンスペース

住人同士のふれあいに溢れた空間

敷地の一部を拠出し、街区の誰もが使える場所がコモンスペース。子どもたちの遊び場や住民同士の交流の場に活用でき、落書きをしたり、イベントをしたり、多彩な用途が望めます。昔の家の縁側でおしゃべりに花を咲かせた風景がここで再現されるでしょう。家の裏道にあたる部分は、車が通らないコミュニティスペース。災害時の避難経路にも、風の通り道にも、散歩道にもなり、さまざまな役割を担う空間となっています。

コモンスペース

フード&グリーン

家庭菜園を楽しむ

各邸には野菜や果物といった家庭菜園のできるスペースを設け、雨水を貯めるタンク、生ごみを微生物や土壌動物の力を借りて堆肥に変えるコンポストを完備。貯めた雨水を利用し、ゴミ資源を活用した堆肥で野菜や果樹などの育成を楽しめます。また、住人たちと収穫したり、いっしょに食べたりなど、ご近所付き合いが自然と生まれる効果も。

フード&グリーン

UDCMiと連携

家で近隣情報をキャッチ

UDCMi(アーバンデザインセンターみその)は、街づくりスタッフや住民、大学の教授などが集まって、住みやすい街としての美園の将来を構築し実践する、美園地区のまちづくり拠点施設です。各住戸に搭載されたHEMSを通して、天気や店のチラシ、この地域だけのサービスやおトク情報を配信。

UDCMiと連携

創エネ&省エネ

各家庭で地球環境に貢献

太陽光発電で積極的にエネルギーを作り出す創エネ、高効率給湯器による節水と節湯でエネルギーを節約する省エネを可能に。高断熱・高気密の家にプラスした設備で、経済的にも地球環境にも優しい住まいを提供します。災害時にはこれらのエネルギーを利用し、暮らしの安心と安全を確保できることも嬉しいポイントです。

創エネ&省エネ

HEAT20 G2仕様

厳しい基準をクリアした高断熱

断熱性能の具体的な性能数値を現したHEAT20。そのなかでスペックの高いG2(グレード2)を想定しており、より高断熱の家がこの街区の基準。さらに湿気の多い外気から家を守る「外断熱」と壁の中を空気が流れ、こもった熱を排除する「二重通気」という二つの技術を駆使したたかさごの「ソーラーサーキットの家」で、高機能で高コストな設備に頼りすぎずに寒さ・暑さを我慢しない住み心地のいい家を実現します。
※【図】外皮性能グレードさいたま市地区基準
(2015年4月版)

HEAT20 G2仕様

電線・通信地中化

民地での日本初の試み

モンスペースである民地に、電線や通信ケーブルを埋設しています。個人所有の土地を利用した電線や通信の地中化は日本初。電柱のない景観は空間をスッキリとさせ、空を一望できるなど、街の“美”に貢献します。さらに、地震での電柱傾倒による家屋の損傷や人身のケガを防ぎ、住む人々の安全が保たれるという側面も。美しい街並みと安心・安全の快適ライフを提案します。

電線・通信地中化

万が一の災害にも強いまちづくり レジリエンス

レジリエンスとは「回復力」「復元力」あるいは「弾力性」とも訳される言葉で、
まちづくりにおいては、「国土や経済、暮らしが、災害や事故などにより致命的な被害を負わない強さと、速やかに回復するしなやかさを持つこと」とされていて、国土強靱化計画(ナショナル・レジリエンス・プラン)などが制定されています。
E-FOREST浦和美園の最終期においては、株式会社Looopと提携し、この「レジリエンス」を強化し、万が一の災害にもすぐに生活が回復できるための先進的な取り組みが行われます。

レジリエンスに向けた取り組み Looopが配電網を管理し電力の自由化 蓄電機能を併せ持つEVカーシェアリング 太陽光発電と蓄電池を使って再生可能エネルギーを活用
第3期 スマートシティ構想 イメージ図 EVシェアリング 再生可能エネルギー 蓄電池

次世代への継承、発展を目指す
全3基・129区画のビッグプロジェクト。

さいたま市の新しい顔「浦和美園」。
2001年に開発がスタートして、成長しつつあるまちです。
アジア最大級のサッカー専用スタジアム「埼玉スタジアム2002」は浦和レッズの本拠地であり、日本代表戦も数多く開催されます。
また、イオンモール浦和美園ではショッピング、映画を楽しむことができます。浦和美園はスポーツと交流の拠点です。

その中にある「浦和美園E-FOREST」はさいたま市が推進するスマートホーム整備事業に採択された街づくり事業。
街区には、コモンスペースに電線・通信の地中化をはじめ、快適な暮らしができる工夫が施されています。

  • イオンモール

    埼玉スタジアム2002
    (徒歩18分/1410m)

  • 埼玉スタジアム2002

    美園西口ふれあい公園
    (徒歩3分/230m)

  • ヤマダ電機テックランド

    ヤマダ電機テックランド
    (徒歩6分/480m)

  • 美園コミュニティセンター

    イオンモール
    (徒歩17分/1340m)

人気の新設校 
美園北小学校 通学区

さいたま市立美園北小学校は2019年に開校した市内でももっとも新しい小学校。
本校の教育目標「笑顔があふれ、ひとみが輝く子どもの育成 〜あふれる笑顔、
輝くひとみ〜」。ICT教育など最先端システムを取り入れながら、新設校ならではの フローリングで統一され、廊下側はスライド式のガラス戸で仕切られた、明るく
開放的な教室は子どもたちに人気です。
また、環境への配慮として、校舎屋上の太陽光発電や屋上緑化、雨水利用など
自然エネルギーを取り入れているなど、浦和美園のまちにふさわしい取り組みを
しています。

美園北小学校

美園北小学校(徒歩10分/780m)

(仮称)E-FOREST浦和美園
第3期【物件広告】 <物件概要>

所在地
埼玉県さいたま都市計画事業浦和東部第一特定土地区画整理事業49街区35-1画地、35-2画地(保留地)
埼玉県さいたま市緑区大字下野田字弦巻367番1の一部、372番1の一部(底地)
交通
埼玉高速鉄道 浦和美園駅より徒歩7分
総戸数
48戸
設備
公営水道、東京電力・他、都市ガス、本下水、カースペース、外構、植栽
その他付帯設備一式、LOOOP
売主・設計
株式会社 高砂建設
施工
株式会社 高砂建設
土地面積
150.02㎡(45.38坪) ※コモンスペース含む
他私道負担
なし
建物面積
105.75㎡(31.99坪)
間取り
3LDK+ワークスペース+タタミスペース+WIC
総区画数
51戸
販売戸数
1戸
販売価格
5,680万円
道路
6.0m公道(東・西)
用途地域
第一種住居地域
地目
雑種・その他、保留地
建ペイ率
60%
容積率
200%
構造
木造2階建(在来工法)
完成予定
2020年4月下旬
引渡予定
2021年1月下旬
建築確認番号
第SJK-KX205209580(2020年12月22日)
お問い合わせ先
株式会社 高砂建設(本社)
埼玉県蕨市中央1-10-2 Tel:048-445-5000
宅地建物取引業
免許証番号 埼玉県知事(13)6450号

※51区画内訳/(株)高砂建設10区画、
(株)中央住宅戸建分譲さいたま事業所37区画、
(株)アキュラホーム4区画

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