家づくりマガジン

2020.5.14

さいたま新都心

手造りパーテーション

こんにちは中山です。

今日は川口モデルで
現在着工中のH様との打合せでした。
3密を避け時間帯を分けての対応です。

「マスクをした状態ですみません。
正面もパーテーションで仕切らせてもらいますが、
ご協力のほどよろしくお願いいたします。」


まずは外壁、屋根材など外回りからスタート。
明るいところで外壁の色合いなどもチェック!

高砂では着工すると現場監督が担当窓口になり、
工事の進行に合わせて仕様の打ち合わせを行います。
お客様から造作棚など色々な希望を聞きながら、
現場の大工さんに内容を伝えていく重要な役割です。

今回は田村監督とのタッグです。

「H様、パーテーションでの打合せ、
他のお客様にも安心してもらえるよう、
家づくりマガジンで紹介させていただきますね。」


ということで、お写真パチリ!


さて、ちょっと気が付いてもらいたいところ・・・

手造りパーテーションなのですが、
土台は間伐材を利用しております。
そしてお馴染み”nishikawa wood"の刻印です。

こんなところもこだわりのひとつ。