家づくりマガジン

2021.1.28

E-フォレスト浦和美園

E-FOREST浦和美園の特徴~キーワード「スマートモビリティ」

1月28日の新聞にさいたま市と松山市が提携する
というニュースが発表されていました
 

松山市とさいたま市、脱炭素へ連携協定


松山市とさいたま市は28日、脱炭素社会の実現に向けた連携協定を結んだ。スマートシティー推進や再生可能エネルギー活用などで両市が持つノウハウを共有する。環境に配慮した街づくりを目指す。松山市が環境分野で他自治体と連携協定を結ぶのは初めて。

両市はオンラインを通じた締結式を28日開き、野志克仁・松山市長、清水勇人・さいたま市長らが参加した。自治体協議会「イクレイ日本」を後見人とし、同組織を通じて国内外の地域連携や情報発信も進める。
松山市によると、同市は太陽光発電設備の導入支援などで実績がある。さいたま市は電気自動車(EV)を活用した街づくりに積極的なことから、双方のノウハウを共有する。両市は今後、市民や企業の交流も含めて、幅広い連携を検討していく。

2021/1/28 20:55 日経新聞

この「EVを活用した街づくり」とは、まさにEーFOREST浦和美園のこと
ここは「次世代自動車・スマートエネルギー特区」に認定されていますが
第3期でも「カーシェア」など、車✕次世代自動車の取り組みが行われます!