家づくりマガジン

2021.11.24

さいたま新都心

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寄り添うサンタ~【新都心モデル】

こんにちは
二級家事セラピストの中山です。

寄り添うサンタ・・・
「サンタクロースの飾りつけって迷いますよね」と新都心支店のMさん。

クリスマスまであと1か月です。
この時期は街もモデルハウスも賑やかになります。

イルミネーションはとても素敵・・・
でも、いつもと同じような景色・・・

なので昨年より「ほんの少し」変化が欲しいとろ。
コロナ禍で疲れも感じます。

ちょっとした気配りや心のケアがあるだけで気持ちも和みます。
ということで癒しがテーマです。

そこで選んだのが、
2人で仲良く寄り添う癒しのサンタクロース」です。

いろんなサンタがありましたが「癒し系」です。

さて高砂建設といえば「西川材」。
西川材といえば「ヒノキ」が特徴です。


クリスマスツリーに使われるのは「もみの木」です。
もみの木といえば、ヒノキと同じ「針葉樹系」の樹種となります。

少しでもモデルハウスの雰囲気に合うよう、
こんなトナカイさんに登場してもらいました。

本当はヒノキの丸太を使ってトナカイさんを作ろうと思いましたが
そこは断念しました。

え、理由ですか?
大きすぎて、癒しっていう雰囲気から外れてしまって。

新都心モデルハウスは「クリスマスの彩」でお出迎えをしております。
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 癒し効果と江戸前木材