MENU CLOSE

QUALITY

評価|長期優良住宅

建てたときに
「長く住める家」か確かめる

見た目や体感では分からない性能や将来性を、
第三者の基準で確認する

  • Quality takes time

    良い家かは、完成時には判断できない

    家の本当の価値は、完成時ではなく、
    これからの暮らしに耐えられるかどうかで決まります。

    構造や性能、維持管理のしやすさは、完成直後には⾒えにくいものです。
    だからこそ⾼砂建設は、家づくりの⼊⼝で「評価」という考え⽅を⼤切にしています。

    良い家かは、完成時には判断できない
  • Unrated homes became normal

    評価されない家づくりが当たり前に

    建てて住むことがゴールになり、
    その先の価値が⼗分に
    考えられてきませんでした。

    丁寧につくられ、⼤切に住まわれていても、年数が経てば価値が下がる。
    そんな家づくりが、⻑く続いてきたのです。

    評価されない家づくりが当たり前に
  • Proving long-term quality

    高砂建設は「長く住めるか」を確かめる

    確認したいのは、
    今の住み⼼地だけではありません。

    将来にわたって構造が健全であるか、性能を保ち続けられるか、
    ⼿を⼊れながら使い続けられるか。
    それらを最初に確かめたうえで、家づくりを進めています。

    高砂建設は「長く住めるか」を確かめる
  • Verified by experts

    価値が残る家かは、第三視点で確かめる

    住まいの価値は、
    つくり⼿の感覚だけでは判断できません。

    構造や性能、⻑く使う前提に⽴っているかどうかを、
    第三者の基準で確認することが重要です。
    ⾼砂建設では、こうした客観的な評価を家づくりの前提にしています。
    この考え⽅に沿った評価制度のひとつが、⻑期優良住宅の認定です。
    私たちは、制度そのものよりも「最初に確かめる」という姿勢を重視しています。

    価値が残る家かは、第三視点で確かめる
  • Certification isn't the goal

    長期優良住宅は、目的ではない

    評価は、これから始まる暮らしのための
    スタートラインにすぎません。

    ⻑期優良住宅の認定は、⽬標でもゴールでもありません。
    ⻑く使える家をつくるという⾼砂建設の考え⽅を、客観的に確かめる⼿段のひとつです。
    評価は、これから始まる暮らしのためのスタートラインにすぎません。

    長期優良住宅は、目的ではない